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そうだ 長岡京市へ、行こう。

長岡京の面白い記事を作成中です。お楽しみに・・・。

地域づくりを考える市民のつどい

長岡京市:イベント・行事

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おとしよりからこどもまで だれもが住んでよかったと思える

地域づくりを考える市民のつどい

急速なスピードで進む少子・高齢化時代。

縁に頼れなくなりつつある今の社会を、多様な生き方や行動ができるようになった

社会ととらえ、明るく生きるために助け合い、譲り合い、個を大切にしながら、

ゆるやかに連帯を組み、地域でわれわれ市民が「できることはなになのか」を

いっしょに考えてみませんか?

■日時:11月29日(土曜日) 

    午後1時30分~4時(開場1時)

■場所:長岡京市中央公民館 市民ホール

■入場料:無料

■開催内容

 ◎開会セレモニー

  ・「まるたけえびす」でオープニング

    ダンス指導 増田 晶子(司モダンバレエ教室)

    こどももママもパパも高齢者も 鈴を鳴らし、リズミカルににぎやかに!

  ・長岡京市長 あいさつ

 ◎講演

  「高齢者がいきいき暮らせる街」

   講師 永田 祐(同志社大学社会福祉学科准教授)

    最期まで住み慣れた地域で暮らすためにみんなでできることはなになのか、

    貴重なヒントになることでしょう。

 ◎パネルディスカッション

  「今、乙訓で進むさまざまな取り組み」

   【コーディネーター】:工藤 充子(NPO法人ほっとスペースゆう)

   【助言者】:永田 祐(同志社大学

   【パネラー】:

    「ご近所福祉を推進する」:木下 博史(向日市社会福祉協議会)

    「楽しく世代を越えて介護予防を目指す 助け愛隊サポーター」

     :五十嵐 聖子(大山崎町健康課)

    「在宅を応援する地域医療」:梅山 信(乙訓医師会)

    「小規模通所介護事業所11年の歩み」

     :山地 岑代(NPO法人ほっとスペースゆう)

      今、乙訓地域では、市民自身が身近な地域でできることを

      進めていこうという取り組みが始まろうとしています。

      自分の住む町、住む地域がどのようになれば住みやすくなるのか、

      私たちも知恵を出し合いましょう。

 ◎閉会セレモニー

  会場全員であたたかく、しめやかなリズムで

  主催者 お礼の言葉

■主催:NPO法人ほっとスペースゆう

 共催:長岡京市

 後援:乙訓医師会 

    乙訓地区社協連絡協議会 (長岡京市社会福祉協議会 向日市社会福祉協議会

                大山崎町社会福祉協議会)

■お問い合わせ:NPO法人ほっとスペースゆう 事務局

        電話・ファクス 954-3546


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